Life→?blog

何も見つからない人生に暇なので書きとめとくし、最高最上なレベルの人生にしたいから何でもしてやるぜというこの頃

急いでないのに特急に乗るバカは私である。

株とかの本を宿題にだされて

←今更、宿題って

またGWを過ごしています。

急な休みが4日ありまして。

 

最近急にまたブツブツ考え出したけど、

結局私の心には答えが出てるから良かった。

やっと分かってきた。

 

半年海外移住計画も

色々理想としてたけど

なんだ、現実はこんなもんかと

 

そしてまた日本にいる。

 

五右衛門風呂に入りたい。

 

もうそんな単純な希望である。

 

ソフトバンクがまた売上をあげたからって

それがどうした。

 

私は二時間株の動きを見ていた。

株主優待の詳細のほうが

よっぽど見てて楽しいのだ。

向いてない。

 

特急に乗ったのが間違いだ。

各停で良かったのに。

あぁ、電車乗り過ごして。

こんなことしてるからだ。

 

それでも幸せは変わらない。

 

バスで聞いたのだ。

 

モヤモヤは頭の中だけで

リアルはモヤモヤしてるわけじゃないって

 

思考とは怖い。

クリエイティブ過ぎたら、

新しい問題が増えるばかりで。

シンプルイズザベスト。

 

今日過去の場所に戻る時がきた。

 

一番楽しかった思い出と

一番辛かった思い出が

残るあの場所へ。

 

もう7年前である。

私は変わった、確実に。

 

笑える。

笑えるのだ。

 

続いたり止まったり、それでも生命がある限り

また燃える達と会えば、

こんな行生き方はダメだと思うGW...

 

なりたい自分をまた考える

 

あぁ、こうやって 

午前中に反省会した後に

こうしてまたやり直せるって凄いね

 

うん

 

道を作るのは私だ。

つまらない時でも酒は呑む

のってきたので、

書いておく。

 

また今日も暇つぶしで。

 

あぁ、落ち着きすぎる日々に

疲れている。

 

久しぶりにリュックの中身を軽くして

休日モードで

←いつもだけどいつも以上に

 

次に進まなきゃ。

 

こんな電車に揺られて毎日退屈してる

場合じゃないんだけど。

 

 

分かりきってたことを難しく考えるから

仕事中に書き始めるなんておかしい話なんだけど。

今凄く感慨深い時なので残しておく。

 

色々考えてみたのだけど、

今が一番幸せである

 

ということ。

 

やりたいことはやらなくていいし

今好きなことがないとしても

 

この自分を作ってるのは

今で

変えるべきなら

とっくに行動してただろう。

 

でも今ここに留まっている。

ここに生きているということは。

私が選んでいるからだ。

 

そりゃあ不幸のためにここにいるわけじゃない。

 

だから、

今が幸せなんだ。

 

心震えるくらい

飛び跳ねるほど幸せという感情はないけど。

 

単純に幸せなのだ。

それでいいのだ。

 

こうしてまた迎える明日

急に休んだ日に実家に帰ってみたら、

前より汚い元いた自分の部屋の片付けなんてしながら。

 

いつかの誰かの話で、

そんな時経ってますよ。

と追い打ちをかけてくる

親の話。

 

ゆっくりでいいんだからね。

 

それはフォローなのか?

ただ、自己暗示なのか。

 

私としては

もうとっくに世の中の時間には合わせるつもりないのだ。

 

そして中学時代の話なんかされて、

あの頃とは違うのだと否定しつつ。

 

ただ、

もっと良い未来があるかもしれない。

何年前かに期待してた。

 

死にそうになった今日に

不眠が続いて

何も無い時にふと胃が痛くなる。

ご飯を食べてないのに食欲なし。

景色が霞んで見える。

完全なる鬱である。

 

それでも仕事があって、

今日こそ地球が滅びてしまえ

と呪いつつ。

やっと終わっている時に、

 

なんでもない

仮の上司やらが言うんだ。

 

『悩み聞くよ』

 

いや、あっても多すぎて語り尽くせないから無理!!!

って気持ちを

うまく濁して。

 

あぁ、私整理しよう。この気持ち。

 

こうして苦い時間を何年過ごしてきたのか。

まぁ私、慣れっこですけど。

 

理想の人はまだまだメンタル強くて

 

2日前に、パーリーピーポーに

メンタル強いねって言われたばかりだけど

 

私はもうボロボロだから

逆転して

もうどうでもいいっていうメンタルだから

強いんだと思います。

 

それでもまだグチュグチュと

渦巻いてるのは

ただの鬱なんですと。

 

全ての失敗とかは

私の責任なんで。

 

とか結局出口はいつも

単純だったことに今更

書いてて気づく。

 

明日もまたね。